22を超えてゆけ

 

今回は久々に本の紹介です。

タイトルにもあるように『22を超えてゆけ』です。

 

今までの記事にも度々紹介としてリンクを貼り付けていましたが、

ようやく、この本が再販いたしました !

長らく中古でしか手に入らず、以前は図書館で独占して借りていましたが(誰も借りないので)

ようやくという感じです!!

 

僕も再販を強く望んでいて去年ナチュラルスピリットさんにお願いしてみてはいたのですが、すでにkindle版があるのでどうかな と思っていました。

やはりたくさんの要望があったみたいで、待ち望んでいただけあって少し興奮状態です笑

それほど僕にとって重要な本なのです。

しかも辻麻里子さんご本人の音声によるCDがついています。

辻麻里子さん、ナチュラルスピリットさん、本当に感謝です。

 

僕自身、この本を読んでから神聖幾何学に興味を持ち、日々探求している次第です。

実際に描いてみたり作ってみたり。

幾何学の記事は興味があればまた読んでいただきたいです^ ^

 

この『22を超えてゆけ』には続編があり、

『6と7の架け橋』

『宇宙の羅針盤 上・下』

があり、すべてが非常に内容の濃いものとなっています。

これも現時点では中古品しかなく、かなりの高額になっています。

(僕は図書館で借りて読みました。ナチュラルスピリットさん後の3冊も再販よろしくお願いします笑)

でもこれらも手元に置いておきたい本です。

 

正直、100%までは理解が及びませんが、とても感じるものがあり、何度読み返しても発見があり そして面白いです。

「夢」「幾何学」「数字」「色」「ゼロポイント」「創造」「音」

数々の分野のことについて書かれていて、物語形式です。

 

 

「なんでこんなこと知ってるの?」といいたくなるくらい叡智がこの本には含まれています。

(その経緯も本書に書かれてあります)

 

「脳は宇宙 宇宙は脳」 

それから

22という数字。

僕も誕生日が22日なので何か惹かれるものがあります(そんなことどうでもいいですが笑)

集合意識の数字。

数字もそれぞれに意味があり、形があり、生きている。

 

難しく考えずに、物語として読んでもとても楽しめる内容です。

 

是非読んでみてください^ ^

 

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