6と7の架け橋

今回は本の紹介です。

来ましたね!

22を超えてゆけ』に引き続き、続編の『6と7の架け橋 』が再販されました。

ようやく図書館から借り続けるということから解放された本の内の一冊です笑

(最近は借りる人が増えてきたからなのか なかなか回ってこない……以前はそんなことなかったんですけどね。)

 

ちなみに前回の本の紹介は『22を超えてゆけ』です。

 

この時期、このタイミングでということです。

なぜでしょうか?

それは今必要であり、重要な情報だからです!!(……と僕は勝手に思いつつ)

その辺りはナチュラルスピリットさんがタイミングを合わせているのではと感じています。

 

立体幾何学の中で現れる「数字」の話など、僕が今探求していることにドンピシャです。

こちらも『22を超えてゆけ』と同様 物語形式でとても面白く、

初めて読む人は世界が広がるんじゃないでしょうか。是非オススメします。

(ただアマゾンでは発売した時点でもう在庫切れの状態だったので少し待つ必要があるかもしれません)

 

惑星意識から恒星意識へ。

 

本当に毎回読んで思うのですが、著者の辻麻里子さんは天才ですね。

このような情報、凄すぎます。

 

この調子だと『宇宙の羅針盤上・下』の再販も期待できますね。

とても楽しみです。

辻麻里子さん、ナチュラルスピリットさん感謝です。

 

 

 

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