藍の書

 

 

発売されましたね。『藍の書』。

ナチュラルスピリットさんのメールで通知を見たとき、

「これも絶対に読まなくては」と思いました。

以前『 Star People 』で掲載されていた、ナチュラルスピリット社長の今井さんの文面で

「未完の『藍の書』を出すかどうか」

という内容を目にしていたので、こんなにも早く読むことができて正直驚いています。(本当にありがとうございます)

 

発売はamazonで本日3月6日。一般書店では3月11日となっています。

しかし、あまりにも多くの予約が殺到したためか 全国の書店の数店舗のみ3月6日に先行発売ということで、

本日早速購入させていただき、読ませていただきました。

(東京の店舗では3月1日に先行発売しているみたいです。……いいな〜。)

 

22を超えてゆけ 』シリーズも素晴らしかったですが、こちらも言わずもがなです。

 

ちょうど先ほど読み終えてまだ余韻が続いています。

ネタバレは避けたいので内容は書けませんが(そもそも伝えるのは無理です笑)、今自分が気になっていることがとても多く書かれてありました。

シンクロがたくさんありました。これは僕だけではなく読まれた人それぞれがきっと感じると思います。

 

『青の書』(『藍の書』)と『赤の書 』と『紫の書』。

(『赤の書』は図書館で借りています。)

これは図版ですが、それでもなかなか意味深な絵が……。

テキスト版も別にあります。

 

この両書との関係は是非読んでみて確かめてください。


 

この時期、春分前に出版されたのもとても大きな意味を感じます。

読まれた方一人ひとりにギフトがあると思います。

「素晴らしい」の一言です。

 

辻麻里子さん、ナチュラルスピリットさん、出版に関わって下さった方々、存在さん、この本に出会えたことに深く深く感謝いたします。

 

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